お受験準備、はじめました。

現在年中の娘の小学校受験に向けた取り組みをブログに綴っています。年少の夏に受験対策の幼児教室に移った頃からブログを書き始めました。同じように受験に向けて頑張っている方や、小学校受験をしようか考え始めたばかりの方と情報共有ができるといいなぁと思っています。個別に返信はできませんが、コメントは非公開にしておりますので、応援メッセージいただけると嬉しいです。

夏休みの学童について

昨日書いた一年生のお母様方にお聞きした話の中で『夏休みの学童』の話がありました。ここで書くことはあくまで私たちの自治体での話ですが、少しでも参考になればと思って書いておきます。

『学童』とひと言に言っても色々ありますよね。大きく分けると公立学童と民間学童があり、民間学童には日本語だけでなく英語の学童やアウトドア学童などもあったりと多種多様です。

一方で公立はと言うと、私たちの住む自治体では、学校に併設された学童と、児童館などのように学校とは別の運営であるものがあるようです。私たちの住む地域の自治体ではその2つがあります。私立小学校に通う場合でもいずれの学童も通えるようではあります。ただし、学校に併設された学童ではその学校が休校の場合はやっていなかったり、その学校が通常授業の日は当然やっていなかったりするそうなので(聞いた話なので直接は未確認ではありますが)、そう考えると、私立小学校に行くのであれば、学校と別運営のところを選んだ方が良さそうということになります。そういうところだと、通っている私立小学校が休校になった時にも前日の夜(たしか19時)までに連絡すれば、翌日開けてくださるのだとか。学童選びも、今のうちから考えておかなくてはならないですね。

せっかく私立小学校に行かせたのに学童は公立?民間学童に行かせる方が良いのでは?というご意見もあるようですが、我が家は行かせるとしても週2回くらいにしようと思っているので、公立でもいいかなぁと思っています。女子校に行かせているお母様方に聞いてみても、どちらの学童も良さそうでしたので。気になる定員ですが、今のところは希望すれば入れないことはなさそうですし、我が家は学童は公立の予定でいます。

まだまだ先のこと、と思いながらも、学童のことも少しは考えておいた方が良さそうですよね。

あとは、再来年に自分が早く帰れるような職場環境づくりに励みます!

行動観察クラスの成果?

先日、この夏に行動観察クラスの体験に行ったことを書きました。

https://ojukenjunbi.hatenablog.com/entry/2019/09/01/072243

続きはこちら

https://ojukenjunbi.hatenablog.com/entry/2019/09/02/080357

行動観察クラスをそろそろ取り始めた方がいいかなぁと思って探しているところです。他も色々見たいのですがなかなか時間がなくてまだあまり見られていません。

そう思っていたある日のこと。この行動観察クラスに行ってから1ヶ月くらいが経った頃でしたが、突然娘から「ママ、こう?」と行進を見せられたのです。手を大きく振っていて、まさにあの時に先生から「『歩く』と言われたらこうやってただ歩くだけじゃなくて、ちゃんと手を元気よくこうやって手を振ってください」と言われていたのです。それは娘にだけ言われたのではなく全体的にみんなに言われた注意ではありましたが、娘に大きく当てはまるもので、なんか自信なさそうにトボトボ歩いているなぁと感じていたのでした。それを、帰ってきてから私もちゃんと言えば良かったのかもしれませんが、すっかり忘れていまして(笑)、1ヶ月ほど経ってしまっていました。先ほどの「ママ、こう?」の行進は、本来なら教えていただいてきたその日にやらせてみるのが良かったものですよね。それを娘から言われるとは、、、

そして見せられたその行進の姿は、肩よりも高く手を振って元気よく行進しており、あの行動観察クラスの時の娘とは大きく違っていました。正直なところ手の振り方は大き過ぎたので肩より上には上げないように言いましたが(笑)、肘を伸ばして上手にやっていたので上出来です。

何故急にそんなことを言い出したんだろう?とも思いますが、実は娘はそういうところがあります。どういうことかと言いますと、先生から言われたことをスルーしないのです。その場ではあまり重く受け止めているように見えないのが残念ですが、それをずっと覚えていて「あの時、先生がこうやった方がいいって言っていた」というのを私に教えてくれたりします。そんな前のことを?と思うこともあるくらいです。ちゃんと聞いているんだなぁと我が子ながら感心します。

そんな娘なので、行動観察が今は得意でなくても、クラスを取ってちゃんと毎回注意すべき点を教えていただければ、それを守れそうな性格なのではないかなぁとも思うようになりました。あまりいくつも行かせたくはありませんが、行動観察は娘にとっては絶対に必要だと感じています。どこの行動観察クラスが良いのか、もう少し検討してみたいと思っています。

ちなみに、昨日我が家ではその行動観察クラスで習った例の『ギャロップ』を二人で練習しました。リビングでやっていたのですぐに行き止まりですが(笑)、親とやると娘も楽しそうです。右と左、得意不得意があるようです。ギャロップは、進行方向につま先が向いてしまうとただのスキップに見えてしまうので注意が必要だということが昨日わかりました。子どもはやりがちだと思います。足の外側の側面にテープを貼ってあげて「これがママの方(進行方向)に見えるようにギャロップしてみて」と言ったらできるようになりました。お試しくださいませ。

100均の白ダンボール

先日、断捨離の話を書きましたが、子どもの受験に関するものはまだ捨てられないものばかりなので、やはりそこは片付かず、、、

もう収納はいっぱい、でもあと1年は残しておきたい。きっとこれからもっともっと増える、、、

というわけで、お部屋に置いておけるような白ダンボールを100均で買いました!

https://belcy.jp/40126

こちらのページを参考にダイソーへ。ダイソーの③の記事で書かれているダンボールを買いました。さすがにリビングには置けませんが、他のお部屋になら置いておいてもまぁ大丈夫です。最初は普通にネット通販で探していたのですが意外と高くて、そんなにかけるのはもったいない!と検索してみたのです。意外といいです。まだまだこれからどのくらい増えるのかわからないですし、100均なら買い足しても大した金額にもなりません。ダンボールのように上が閉まるのではなく蓋のタイプではありますが、それさえ気にならなければ良いかと思います。

それ以前にこれ以上増やさないようにしたいんですけどね。「ひとりでとっくん 100シリーズ」を70冊くらい持っていますが、それをまずやり終えなきゃならないですよね。

よく、受験の時に今まで頑張った分を積み上げて「これだけやったんだから大丈夫」と子どもに自信を付けさせる、という話がありますが、皆さん本当にそれをされているのでしょうか?今のところ、然程勉強しているわけでもないですし、一応、前回はどのくらいできたかなどを見返すために取っておいてありますが、果たして見返すのでしょうか?

私の頭の中に苦手箇所だけ入っていれば、あとはもういいのかなぁ?と最近は思い始めています。やり始めた頃は、勉強の内容がわからなかったのでどういう単元があるのかがわからなかったけど、今は「地図上の移動」「関係推理」などの小学校受験の単元の名前とその内容を覚えているので、もう娘の苦手分野を言葉でも説明できるようになりました。だからそろそろ、終えたペーパーは捨ててもいいのかしら?と思い始めました。でもまだ捨てる勇気はないので取っておいてあるのが現状です(笑)。

昨年合格された方への質問

先日の台風の影響で、千葉、特に房総半島では大きな被害が出ており、まだ停電している地域があるとのことです。一日も早く元の生活ができるようになることを心からお祈り申し上げます。

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以前、我が家の志望校の在校生の保護者の方へ質問したという話を書きました。

https://ojukenjunbi.hatenablog.com/entry/2019/07/20/095130

この時質問したのは、同じ幼児教室から2年前に合格された保護者の方でした。幼児教室の先生経由で質問事項を投げかけて、回答をいただくという形式だったため、相手の方のご負担にならないよう質問事項を最小限にまとめました。とてもためになるお話を伺えましたが、先生経由ということもあり受験対策についてなどはお聞きすることはできませんでした。本当は行動観察などを別のところに行かれたか、どのように対策されたかなどを聞きたかったのですが(笑)。

やはり直接お会いして、お話を聞けた方がいいなぁと思ったので、別ルートで昨年合格された方を紹介していただき、実際にお話を聞いてみることにしました。実は以前のブログでもお話を聞いたことは少し書いていましたね。また改めて、と言いながら今になってしまいました。

https://ojukenjunbi.hatenablog.com/entry/2019/08/14/071002

ご紹介いただいたのは同じ保育園からその学校に行かれた1年生のお母様。間に入ってくださったのは、同じ保育園から別の難関女子校に合格されたお母様です。私がその学校の話を聞いてみたいと言ってみたところ、LINEを繋げていただいたり、実際にお茶をする時間を作ってくださったりしました。

聞いた内容は

●実際の学校生活のこと(幼稚園から入った子と小学校から入った子との交わり具合、

●授業参観のこと(スケジュールや時間帯、特色)

●宿題のこと(量や、親がどの程度見てあげる必要がありそうか)

●親が行く頻度とスケジュール(4月に年間スケジュールが発表される以外にもあるのか)

●お父様が参加する必要のある会について(スケジュールや参加率など)

悪天候の場合の休校の連絡について(方法や連絡が来た時間など)

●運動会について(平日か土日か)

●共働きによっておきる弊害

などです。他にも細かいことを色々お伺いしました。

これを聞いたからと言って志望度が変わるというわけではありませんが、実際通っていらっしゃる方からお話を聞くと、とても安心感があります。実際に娘が通ったらこんな感じかな?とイメージが湧いてきて、もう通う気満々になりました(笑)。

実際通っている方を直接知らなくても紹介していただけるケースもありますので、信頼できる方には受験をすることを打ち明けてみるのも一案です。噂話やネットの掲示板などの間違った情報を鵜呑みにせず、実際に通っている方のお話を聞くのが1番です。

インフルエンザ対策

皆さま、インフルエンザ対策はどうされていらっしゃいますか?

今朝、リセマムというサイトから届いたメルマガに、沖縄でのインフルエンザ流行について書かれていました。

https://s.resemom.jp/article/2019/09/12/52448.html

今の時期になって沖縄に旅行に行かれる年長さんはいらっしゃらないかもしれませんが、この時期に同じ保育園の子たちが沖縄旅行に行くことは大いに考えられます。インフルエンザを持ち帰ってくることもあるかもしれないので、皆さま、手洗いうがいをしっかりしましょうね。

インフルエンザの正しい予防法や、正しいマスクの付け方は厚生労働省のホームページにある下記のリーフレットを参考にされると良いかと思います。

https://www.mhlw.go.jp/bunya/kenkou/kekkaku-kansenshou01/dl/leaflet20110208_01.pdf

下記は記事の抜粋です。

インフルエンザがうつらないようにするにはどうすればいいの?
飛沫感染接触感染といった感染経路を断つことが大事です。 ・人が多く集まる場所から帰ってきたときには手洗いを心がけましょう。 ・アルコールを含んだ消毒液で手を消毒するのも効果的です。 ・普段からの健康管理も重要です。栄養と睡眠を十分にとり、抵抗力を高めておくことも インフルエンザの発症を防ぐ効果があります。
また、予防接種も重要です。 ・予防接種は発症する可能性を減らし、もし発症しても重い症状になるのを防ぎます。 ・ただしワクチンの効果が持続する期間は、一般的には5か月ほどです。 ・また、流行するウイルスの型も変わるので、毎年、定期的に接種することが望まれます。

手洗いは20秒以上すると良いと聞きますが、子どもには20秒と言っても難しいですよね。そんな時には『ハッピーバースデイ』の歌を2回歌うといいと言われているようです。

http://www.minamitohoku.jp/kouhou/kouhou201902_4.html

これなら小さなお子さんでもできますね。娘にもやるように言っています。やっている時といない時がありますが、まぁ意識しないよりはマシかなぁと思っています。

今年9月になった時に、娘が「あ〜もうすぐ10月になるから嫌だなぁ〜」と私に行ってきました。まだ1ヶ月あるけど?と思いながら理由を聞いてみると、、、『インフルエンザの予防接種を受けるのが10月だから』という回答が!そういえば、去年のインフルエンザか日本脳炎の予防接種かを受けた時に「もう注射はしない?」と聞かれたので「来年の10月にまたインフルエンザの予防接種があるけど、それまではやらないよ」と答えました。それを覚えていたらしく、娘はカレンダーを見ながら注射が近づいて来たのを恐れていたようです。なんだか可哀想な気もしますね、、、

インフルエンザの予防接種を受けるかどうかはご家庭の判断かと思いますが、小児科医の話では、予防接種を受けていてもインフルエンザになることもあるけど、予防接種を受けている子の方が重症化することが少ない、のだそうです。

我が家はインフルエンザ脳症が怖いので、受ける方を選択しています。2回受けさせるのは大変(嫌がるのを連れて行かなくてはならない)ですが、それでもインフルエンザ脳症になるよりは、、、と思っています。今年は例年通り受ける予定ですが、さて、来年はどうしましょうか。

いつも読んでいる記事で見つけた情報では、CDC(center for disease control and prevention)という世界の感染症の研究をしているところから

今年のインフルエンザワクチンの推奨接種方法が発表されたようで、

生後6ヶ月から8歳までは2歳接種

生後6ヶ月から3歳未満は1回大人の半分量を接種

10月末から4週間以上あけて2回接種

 

インフルエンザのハイリスクの人は

生後6ヶ月から5歳未満

50歳以上

インフルエンザシーズンに妊娠している人

そのほか、慢性疾患にかかっている人

なのだそうです。

年長さんはハイリスクには入っていないということなのでしょうか。そう考えると、予防接種が開始されると思われる10月中旬〜下旬は、ちょうど神奈川、埼玉の考査や東京の面接が立て込んでいる時期のため、予防接種を受けて具合が悪くなる可能性を考えると、受けずに11月の考査まで突っ走ってしまった方が良いのでしょうか。我が家は今のところ国立の受験は予定していないため、11月初旬には考査が全て終了する予定です。そこまで終わったらすぐに予防接種を受ける、というのが良いのかしら、、、?と来年のことを迷い中です。

今年は娘が恐れている予定通り、10月中旬〜下旬の予防接種出始めにすぐ1回目を受ける予定でいます。でも何よりの予防は、先ほどリンクした厚労省リーフレットにも書かれているように、普段からの健康管理をしっかりすること、栄養と睡眠を十分にとり、抵抗力を高めておくこともインフルエンザの発症を防ぐ効果があると言われているので、常日頃から努めたいと思っています。

祝!1年

9月10日でブログを始めて1年を迎えました!

我が家が受験をしようか迷って幼児教室や学校選びの情報を仕入れるのに苦労したのでこれから受験をされる方の中へ少しでも情報があればという思いと、せっかくなので備忘録を兼ねて娘の進捗を残しておこうという思いでブログを始めました。個別に返信はできませんがと前置きさせていただいておきながらもたくさんの応援メッセージをいただくことができて、とても励みになっております。本当にありがとうございます。今後ともどうぞよろしくお願いします。

今、年中の秋になって思うことは、小学校受験の準備は思い立った時に始めて早すぎることはないということです。と言っても2歳の子にペーパーをやらせるというわけではなく、昔話の読み聞かせをするのだって立派な受験の準備になりますし、2歳なら運筆の練習をすることもできます。積み木を重ねて個数を聞くのだってかなりためになると思います。保護者の方が受験について早めに情報収集することで、遊びの中にペーパーの内容を盛り込むことができると思うので、親御さんの準備はこの頃から始めても早過ぎないと思います。

幼児教室に入る時期については、我が家と同じような状況(共働き)、考え(無理のない範囲で受験をさせたい)であれば、新年中(年少の11月)までには入られるのが良いのではないかということです。我が家の場合は年少の初夏からでした。月齢が低いためきちんとできるか心配ではありましたが、その前にベビーパーク、キッズアカデミー(母子分離)に通っていたおかげで、母子分離ができるようになっていたのは幸いでした。保育園で母子分離に慣れているから大丈夫と思わずその前から他の習い事でもいいので母子分離型のものに通われて慣れておくのも、受験向けの幼児教室に入る時にスムーズになると思いますので、そういう準備だけは早めに進めておくのも良いかと思います。また、ハサミや100玉ソロバンをベビーパークでやっていたのは実は受験の準備にも役立っていましたし、2歳くらいなら受験に特化しなくてもこういった幼児教室に行っておくのも良いかと思います。ジャックなどはベビーのクラスもあるようですが、そこまでは、、、と思う方にはオススメです。

ベビーパークの記事

https://ojukenjunbi.hatenablog.com/entry/2018/09/17/060020

キッズアカデミーの記事https://ojukenjunbi.hatenablog.com/entry/2018/09/18/060007

ただし、ジャックは入会順に講座が取れるなどのルールがあり、しかも志望校の担当校舎が優先のものもあるそうなので、例えば『絶対に慶應を受ける!』と決めていらっしゃる方なら年少になるのを待たずともジャックの広尾校に入っておかれた方が早い順番を取っておく方が良いということになります。たぶんそこまでの方々は、私のブログなどで情報収集をされるまでもなく、予備知識として元々ご存知のことなのだと思いますが、、、

また、幼児教室に入会しなくとも、新年中(年少の11月)からは志望校については色々調べ始めた方が良いかと思います。年明けくらいから、学校説明会や学習発表会、展覧会などの公開行事が始まります。新年長(年中の11月)に上がる頃、遅くとも年長の春には志望校を決めておいた方が良いと言われていますので、新年中からの1年間で学校をたくさん見て志望校をある程度絞っておく必要があると思うからです。年長になってから色々見て回って志望校を決める方も実際には多いようですが、我が家のように共働き家庭では時間のやりくりだけでもひと苦労なので、新年長になってからの1年間は、志望校を決めた上で行動するのが良いかと思います、、、と書きながら、ここからは我が家にとっても未来の話なんですけどね(笑)。

未来のことではありますが、我が家の今後の方針としては、これからの1年間の過ごし方としては、

●併願校の確定(東京の前の神奈川、埼玉など)

●志望校の説明会(もうあれこれ見るのはやめます)

●行動観察クラスに通うこと

●大手幼児教室の夏期講習か直前講習で志望校の学校別講習会に参加すること

●大手の志望校向け模擬試験を受けること

●願書は前年度の書式を元に、志望動機などを書く欄だけ早めに作成して幼児教室の先生に見ていただく

です。多いですか?少ないですか?笑

我が家にとっては、今すでに通っている週一回2時間の小規模幼児教室とそれだけで精一杯です。他の習い事もありますからね。ちなみに他の習い事はやめる予定は今のところありません。娘が好きでやっていることを受験のために辞めてしまうと、受験に対して負の気持ちが芽生えてしまうような気がしてしまうからです。今後、行かれない日が出てきてしまうかもしれませんが、今のところはこのまま継続予定です。

少し長くなりましたが、1年間のブログを思い返して今日は色々書いてみました。

「こぐまのがくしゅう教室」(年中10・11月号)

書店こぐま会員の方には我が家と同じく事前に封書でお知らせが届いていらっしゃるかと思いますが、9月23日(月・祝)に『こぐまのがくしゅう教室』が開催されます。

http://www.kogumakai.co.jp/goods/kogugaku/190923.html

書店こぐま会の会員でない方も、本日の朝9時から申し込めますので、皆さまに情報共有しておきますね。

保護者の方のセミナー中に、年中児のお子様は具体物でのお勉強もできるので、とても良い機会かと思います。

 

以下ホームページからの抜粋です。

 

「こぐまのがくしゅう教室」(年中10・11月号) 

家庭学習法セミナー:年中児の保護者の方※書店こぐま会員の保護者、家庭学習の指導方法などでお悩みの方
教室で学ぼう!:年中児 (2014年4月2日~2015年4月1日生まれ)
 
開催日 9月23日(月・祝)

時間 10:00~11:30※上記時間終了後、10~15分程度「教室で学ぼう!」で行った授業の説明がございます。(セミナーのみご参加の方は退室できます)

場所
 家庭学習法セミナー:恵比寿本校 ソレイユ5F教室
教室で学ぼう!:恵比寿本校 ソレイユ2F教室

※会場は変更になる場合があります※途中の入退場可
定員
 

家庭学習法セミナー:30名※お子さまはご入場いただけません※席に限りがございますので、誠に勝手ながら参加される保護者の方は、1家族につき1名様とさせていただきます。
教室で学ぼう!:14名
 
講師
恵比寿本校 教務部副部長 山口正夫
費用(消費税込み)
 

「家庭学習法セミナー」と「教室で学ぼう!」:
書店こぐま会員 3,240円/一般 4,320円
「家庭学習法セミナー」のみ:無料 (通常 1,080円)